ep4*信用なんて・・

罠を仕掛け全滅・・・・と思いきや?

つまらなそーに入り口に目を向けると

<お?あれは?>

「これなんですか?なぜユンさん無事なんですか?」

さっきVを捕まえに行きバーに居なく眠って居ない グクがそこに居る。

<あーこれ?おれの罠。ウケるよなー気付く奴居ねーし!ククッ、お前運良いなー。>

「な?なんでですか?おれらユンさんを守る為にしてるのに」動揺する

<おれ弱い奴に守られたくねーもん。こんなのも見抜けない奴らじゃ守れねーよ。>





すごく切なそうな泣きそうな表情で言う

「っ?!」(なんで泣きそうなんだ?切なそうなその表情は何?)

<お前はおれを守れる?>

「え?おれ・・・・守ります!絶対守ります!」
(この人信用出来る人居ない?なら守る。でもあのテヒョンって言う人には・・・・)

<信用して良いんだな?>
(こいつなら信用出来る?でも怖いな・・・・)

「はい!」

(今のあいつには負ける。あいつに負けるなら先に奪うのも悪くない・・・・この人の初めてを守る為にはあいつのしようとしたことを先にやってしまえば良い・・すこし戸惑うけれどこの人を守る為です・・・・)
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